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GS

GS ガソリンステーションではない。
グループサウンド(ズ)=GSである。
年末年始に書籍「肝心(ちむぐくる)BEGIN ON BEGIN」を読んだ際に
BEGINの育ての親でもある松崎澄夫氏(現アミューズ代表取締役社長)のことに目を留めた
栄昇「松崎さんは歌の人だから」というコメントが気になりネット検索をしてみた。
そこで出てきたキーワード【アウトキャスト】轟 健二

渡辺プロのGS第一号であり日本のロックの源泉ともいうべきアウト・キャストだが、同期のワイルド・ワンズや後輩のタイガースのように売れることはなかった。しかし、彼らのその稀有な音楽性は70年代に入って報われることになる。まず、穂口が作曲家として、キャンディーズの諸作品を始め大活躍することになるのだが、ボーカルだった松崎澄夫もナベプロの音楽プロデューサーとして、キャンディーズを担当する。
http://www.kayonavi.com/oc040916.htm より引用




オリジナルリリースは1967.11.10 だが
GS名盤紙ジャケット復刻シリーズとしてCDとなって再発売されているのだ
君も僕も友達になろう(紙ジャケット仕様) [Limited Edition] (←クリックすると詳細)
最近昔のサウンドが再評価されてきていると聞く。
名曲は演奏・歌い・語り継がれるもの。
最近の曲はどうなんだろう。ここ20年の曲は100年後生き残っているのだろうか。
売れている曲がいい曲ではない!!
最近JAZZを聞く機会が増えそんなことをよく思う。
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コメント

「売れている曲がいい曲ではない!!」
⇒同感。。

ただ「売れている曲には、何かがある」(by福島さん)ですが。
・・・ハッとしてGood!が良い例(笑)。
バンバンが掘り起こすと、あんなに小ジャレた曲になるんですね(笑)。

昨今のカバーブーム(?)が、きっじーさんの言うトコロの
昔のサウンド再評価の兆しなのでしょうか!?

もうひとつのGS

GS といえば
最近は”グランドステージ”と言うらしい。
耐震強度偽装事件のヒューザーが建築主のマンションですね

視聴できます

この投稿について、先日話す機会があって
改めて情報検索していたら視聴サイトを発見!!
GSって感じです。1967年って・・・
http://www.neowing.co.jp/detailview.html?KEY=TECN-20954

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