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沖縄んナイト@若夏 2007/5/12


 沖縄料理『若夏』
  禎 一馬
  春山 祐希枝
  迎里 計(Born ti Cafta)




千葉県・北松戸にある沖縄料理「若夏」(わかなつ)さんに出かけた。
おいしい料理と沖縄音楽に触れ楽しい時間をすごした。


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泡盛『みーふぁいゆー』

泡盛


泡盛「みーふぁいゆー」(43度)が届いた。


八重山地方の言葉で”ありがとう”という意味があるという。
石垣島では「にーふぁいゆー」竹富島で「みーふぁいゆー」と言われているという説も。
同じ職場にいる石垣島出身の女性に聞いたところやはり「にーふぁいゆー」というようだ。ちなみに沖縄本島では「にへーでーびる」
「みーふぁいゆー」は「三拝云」の漢字表記があることも発見。
三度拝む(おじぎする)ことを云うほど感謝しているというところが語源なのかもしれない。


数本購入したので 自宅で寝かして古酒(クースー)にしてみるか

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ゴージャスデス。

先日申し込みをした「下地勇」レコ発ツアーのチケットが届いた。
http://kizzy.blog15.fc2.com/blog-entry-76.html

会場の東京キネマ倶楽部を調べてみた。
http://www.gcon.jp/h/1273/
写真を見てびっくりです。
昔で言うキャバレー見たいな感じだろうか。(行ったことはないが)
こんな会場バンバンデラックスやサザンがめっちゃ似合いそう!

BEGIN優さんのサポートも決まり、10月29日が楽しみだ。
整理番号順に入場なので着席場所に悩む・・・。

おきなわ論

小林よしのり著『沖縄論』

今日本屋に陳列してあったこの書籍を立ち読みした。
400ページもあるこの評論漫画は立ち読みには耐えられず
数ページで挫折してしまったが、
内容的には沖縄の歴史、沖縄人の気持ち、日本人の気持ちなどが漫画で綴られているので大変読みやすい。
それに観光ガイド的なところもあるのだ。


米国に影響を受けたものには「琉球」
沖縄人が命名したものには「沖縄」という文字が使われている


と書かれてあった。そんな視点で見るのも興味深い。

入手したらまた投稿したい。

全国順次公開中

映画「ニライカナイからの手紙」

青空と風、そして数々の神話に包まれた場所、沖縄・竹富島を舞台にくり広げられる、一人の少女の成長と、夢の開花の物語、「ニライカナイからの手紙」がいよいよ公開。
主題歌「太陽(てぃだ)ぬ花」(永山尚太)も絶賛発売中。
肉筆の手紙が持っている優しさと力強さ、そんな手紙が繋ぐ祖父・母・娘の絆を描くストーリー。
またひとつ日本映画史に涙の名作が誕生しました。涙で心を洗われる瞬間はもうすぐそこです。



大阪市内で上映されたかと思ったらすぐに終わってしまい見ることが出来なかった映画だ。
後日ビデオで見ようと決めていたんだけど。

自宅ポストに入っていたチラシになんと地元劇場で
1日限定公開されるということが分かったのだ。

以前チェックしていた公式サイト?を見ると全国順次公開中と書いてあり
本当に全国各地で1日限定で公開されているようだ。


8月20日土曜日 楽しみができた。

1万人署名にご協力願います


世界のうちなーんちゅは太平洋を越え、辺野古新基地建設に反対の意志表示を求めます!

http://www.okinawa.peacefighters.org/petition/ja.htm
アメリカ在住のウチナーンチュが、辺野古新基地建設を含め、沖縄の米軍基地過剰負担の増加を阻止するために、署名運動を日本語と英語で行っています。
8月末まで一万人の署名を集めているそうです。
サイトの文章を読んで共感される方はぜひ署名をお願いします。

無料って、す・て・き

7/30大阪弁天町で開催された「琉球もーあしびー」に行ってきた。
沖縄唄者ミニライブ+沖縄物産展など 
このライブに大島保克さんが出演されると言うことで約1時間前に現地到着。
軽くパンを食べて登場を待つ。
人が徐々に集まりライブ開始直前には大勢の人が集まっていた。

大島保克(石垣島)
・八重山民謡4曲(白保節など)
・イラヨイ月夜浜
・赤ゆら
”赤ゆら”は聞くごとに好きになってきた。独特なリズム&手拍子が好き。
太鼓は白保の後輩である大泊一樹さん。合の手?「いやささー」もよかったねぇ
三板をもった素人おっさんがステージの近くで叩いてる保克さんも嫌な顔をしていた。あれは残念でした。写真撮影禁止と言ってるのに撮影する人もいたな。

池田卓(西表島)
名前は以前から知っていたが歌声初めてだった。
熱唱系です。熱いです。オリオン生400円で喉を潤す。

この後日差しがきつくて席を離れ後ろから見ることに。

双葉
南ぬ風人まーちゃん(西表島)
まーちゃんワールド炸裂!
名前は以前から知っていたが”なるほど”こういうバンドなのか。
女性&子供に人気があります。教育TVを見ているようでした。
0730stage.jpg


0730stage2.jpg


保克さん、「指笛はうまい人だけ吹いてください」って(笑)
すっごい上手な人が吹いてた。指笛できるようになりたいぞ。

抽選券をもらってしばらく待つ。
当選者にはJTA大阪-石垣の航空券がもらえると言うことで
淡い期待をしながらその時を待った。
抽選券は700名に当選者は全部で10名くらいだったかな。
かすりもせず、はずれた。

ボトル二本とカチャーシー

~泡盛と舞踊と島唄~

今晩は大阪バナナホールへ
琉球舞踊と三線演奏による島唄ライブを楽しみに行く。
ゲストは「川門正彦」さん。
前売り券を購入しているので3000円。
この3000円には泡盛の飲み放題がついているのだ。(^m^)


つづく・・・


【“ボトル二本とカチャーシー”の続きを読む】

おきなわのぶた

BEGINを通じて沖縄に興味を持ち歴史などにも興味が出てきている。
本日BEGINの公式サイトにうたの日コンサートでも提唱していた
「ブタの音がえし募金」の記事があった。

1948年8月末、550頭のブタが遥か沖縄を目指し、アメリカ・ポートランドを出航した。
約1ヶ月の航海を経て、同年9月27日、遂に豚は沖縄の地に足を踏み入れた。
それを実行した7人の男と、日系移民でハワイに住むウチナーンチュの、故郷を愛して
やまない心と勇気に恩返しをすべく「ブタの音がえし募金」を提唱します。       
                 2005年6月25日 第5回うたの日コンサートBEGIN
*公式サイトより抜粋


この話を忠実に再現したミュージカルがある。
『海から豚がやってきた』
2003年には沖縄県具志川市で公演、
翌年2004年にはハワイで公演、
翌年2005年6月28日にロスで公演は見る人に感動を与えたそうだ。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-3640-storytopic-6.html

この豚輸送任務にあたった7人の内2人(安慶名良信氏、上江洲安吉氏)が具志川出身であり、
豚の寄贈を受けた志喜屋知事も具志川出身。
また豚が陸揚げされたのは身近なホワイト・ビーチであったそうです。
そういうこともあり、具志川市が先ず企画に取り組んだとのこと。

ミュージカルの脚本には下嶋哲朗氏著作の『豚と沖縄独立』が忠実に使用されているらしい。

豚と沖縄独立

ぜひ読んでみたい!

おきなわたからじま

JR新長田駅から徒歩5分『琉球ワールド沖縄宝島』に行ってきた。
http://www.feenu.co.jp/contents/ryukyuworld/index.html
関西最大級のお店と言うこともあり期待していたが
物産販売という観点ではわしたショップに似ているかな。
三線・一五一会(音来)の定期講習やシーサーの色付けなど体験コーナーのあるところ、
沖縄食堂で食事のできることが違う。
沖縄食堂で「ソーキそば」750円+生ビール(小)350円を食す。
食後にはブルシールのマンゴ×紅芋ミックスソフト250円を食す。
琉球ワールド

買い物はジューシーの素、スパム、黒糖玄米の飲み物を持ち帰り。
感想 :わしたショップで十分。交通費往復約1400円の元はとれず(>_<)


午後2時から梅田ハービスエントJUGIAで
BEGINビデオコンサートがあると言うことで出かけてみる。
少し時間が回ってしまったが革張りの白い両肘付きのイスで
ゆったりと大きいスクリーンで見ることが出来た。
内容はシングル大全集の発売前に関西各地で放映されたものと同じであった。
20席くらいのところに10席ほど空き席があった。
ビデオ放映後、店員さんからのアナウンスでは
DVDBOX購入者には「OceanLineサンバイザー(紺色)」または「熱闘甲子園Tシャツ(黒色)」がもらえるとのことだったが
既にネットショッピングにて購入していたのでもらえず。
一五一会のステッカーをもらい終了。

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