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シモブクレコード@川崎 2009/6/6

「Looking South West」発売記念スペシャルライブ

□日時 6月6日(日)15:00~
□場所 ラゾーナ川崎プラザ ルーファ広場グランドステージ
    JR川崎駅西口直結、京浜急行線川崎駅下車徒歩7分

※観覧フリー


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下地勇@渋谷B.Y.G 2006/10/31

2006年10月31日(火)
「東京うたの日ライブ・アルバム発売記念ライブ」
下地 勇 
OPEN 18:30 / START 19:30  CHARGE 2500YEN + 1ORDER
※事前電話予約が必要


当日のチケットは予約済みであったが
その後岐阜への出張が決まって参戦はできないものだとあきらめていた。
しかし仕事が早めに終わったため急きょ間に合うことになった。
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下地勇@寅さん記念館 2005/11/27

寅さん記念館
場所は葛飾・柴又である。そう映画「男はつらいよ」の舞台となった柴又だ。
その帝釈天裏手のほうにある寅さん記念館前中庭で下地勇さんのミニライブが開催された。
公式サイトには載ってなく前日11/26ライブ会場で告知があったのだ。
ボクの地元からはすぐ近くなので自転車で行ってきた。
久しぶりの柴又なので散策もかねて駅前から帝釈天へ自転車を降りて歩く。
柴又駅前   帝釈天参道
↑駅前銅像          ↑帝釈天までの参道

帝釈天の門前に自転車を止めて中に入り、、が眺めただけで先を急いだ。
寅さん記念館に到着、光庭という中庭へ行くとそこは吹き抜けの空間だった。
既にイスが並べてありスタッフらしき人たちが準備に追われていた。
よく見れば革ジャンを着た勇さんも来ていた。
なのにお客さんはいない・・・
11270006.jpg 11270008.jpg
↑中庭後方から          ↑吹き抜け上部から

予定時刻の13:30近く。人もまばらに増えてきてほっとした。
ステージにマイクがセッティングされるといすに座り始める。
(ステージといっても赤いカーペットが敷かれただけ)
ボクは後ろで立ち見していたかったので着席せず、
そして司会の人が出てきて いつもの注意事項かなと思いきや
そんなのは特になく それではみなさんで下地勇さんを呼びましょうって。
「イサムさ~~~ん」って呼びかけに半分照れながら出てきた下地勇さん。
革ジャンは脱いで白いシャツ姿で登場。 バンドスタイルではなくストリート風だ。
こういうスタイルを見てみたいと思っていた。自分のペースで奏でながら歌う。ごまかしがきかない。
アコギから奏でられる音は時にやさしく、時に力強く・・・。セットリストは後述。
途中パーカッションの”の~り~”さん?が加わりリズミックな曲へと盛り上がっていった。
客席は半分も埋まっていなかったかも。(最後に数えたら40人弱だった)
場所が寅さん記念館前の中庭だけに通りすがりに聞く人などが多かった。
約40分間のステージだったけど シークレット的な感じでまた、とても親近感の持てるいいライブだった。
torasan.jpg


ライブ終了後はCD即売その場でサイン会ってことになった。
いつか手売りしたときに買おうと決めていたので
早速購入しました。そしてサイン&握手&お話&一緒に写真撮影してもらいました。
立ち上がっての撮影をお願い。背はボクより少し低かったです。(^^;
ライブ中の写真撮影もOKでした。

ライブ終了後、寅さん記念館に沖縄からの旅行団体客が到着。
もう少し早く来れば違う展開があったかもと期待させるヒトコマがあった。

▽下地勇 公式サイト
 http://www.isamuword.com/
▽寅さん記念館
 http://www.katsushika-sangyo.or.jp/kanko/spots/torasan.html


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下地勇 ゆめコンサート@シンフォニーヒルズ 2005/11/26

DATE 2005年11月26日
TITLE 第8回ゆめコンサート「新世紀 子供たちに音楽のメッセージ」
CONTENT 会場 かつしかシンフォニーヒルズモーツアルトホール
時間 12時開場 12時30分開演
入場 入場無料(但しご入場には整理券が必要です)
第一部 1半田小学校 
    2農産高等学校
    3上千葉小学校
    4中青戸小学校
    5南綾瀬小学校
    6上平井小学校
    7新小岩中学校
第二部 下地勇 TAMPALON



久しぶりにBEGINが沖縄でチャリティライブを行う26日(土)、
ボクの地元に下地勇がやってくる。
沖縄にはいけないけど、葛飾には路線バスで行ける。

昼の用事が長引きシンフォニーヒルズに到着したのは15時少し前だった。
路線バスのバス停はシンフォニーヒルズ目前に停車するので便利。
会場入り口、特にチケットを見るでもなく普通に入れてびっくり。
あの整理券はなんだっただろうか。とりあえず1階後方から会場を覗くとライブがすでに始まっていた。
下地勇さんでないことを確認して(^^;外側から前方に移動して前方右側の入り口より会場に入る。
全体に空席が目立つ、前方も空き席はあったが入り口すぐそばの席に座る。
ステージにいるミュージシャンはTAMPALONという3人ユニットだ。
1曲半聞いたあと、下地勇+guff団が登場した。






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下地勇@東京キネマ倶楽部 2005/10/29

[下地勇-GAJAMIKI 2005-@東京キネマ倶楽部 2005/10/29]
10290003.jpg10290005.jpg

ライトダウンされ会場に鳴り響く宮古おばぁ島唄があかぺらで流れる。
時々おしゃべりしながらすごくほのぼのした雰囲気。
会場には恐らく宮古島出身の方が多いのだろうミヤークフツ(宮古島方言)に反応している

暗いまま会場の手拍子に包まれ下地勇(しもぢいさむ)&フルバンド(guff団)の登場だ。
席は中央やや左より前から3列目ステージは近い下から見上げる感じでパワフルなステージングでライブは始まった。

宮古島方言で歌った歌を勇さんはカザフスタンみたいな言葉だと表現。
小噺をひとつ。宮古では畑のことを「パリ」という。マスコミからレコーディングはどこで?とよく聞かれるので「パリで」って答えるんです。(笑)

アコースティックなイメージを想像していたのでこのフルバンドには正直圧倒された。
ドラム・ピアノ・ウッドベース・ギター・エレキギター・パーカッション・アコギの勇さん含め7人構成のフルバンドは時に熱く優しく激しく、ジャズ、ブルース、ボサノバ、ロック、フォークなど様々な演奏を聞かせてくれた。

M5.大和ぬ風
ミヤークフツで弾き語り風なこの曲、会場のざわめきが目立った。
ボクの後ろ席にいた中学生と思われる兄弟も反応していたな。
曲が終わると会場の女性が「たんでぃがーたんでぃー」

そして島袋優(BEGIN)の登場だ。アルバム『また夢でも見てみるか』のプロデューサーである優氏、ふたりの共演が始まった。勇+優=イサルだ。
宮古島出身の勇、石垣島出身の優 宮古と石垣は仲が悪いと勇さん。
優氏、緊張している様子でMCを振られても振り返す、勇氏がそれはいかんと振り返すが更に振り返して結局しゃべってくれなかった。勇氏の山手線車両でのどうでも良い話も楽しかった。ちゃんとオチのあるところがお笑い系かも。
M7.また夢でも見てみるか
M9.シビランカ
優氏のギターテクにしびれました。会場が静まり返っていた。

<セットリスト> りょうちさん提供 *は優氏共演
1.開拓者
2.捨てぃうかでぃな
3.ネマの娘
4.ジャズィー・ミャーク
5.大和ぬ風
6.宝のとき*
7.また夢でも見てみるか*
8.息子よ*
9.シビランカ*
10.ガレキに咲く花*
11.ハイ・アグ
12.おばぁ
13.豊満世
14.ZUMI
15.やっう゛ぃおじぃ
16.サバぬにゃーん
17.ワイドー
~アンコール~
18.あの夏の日
19.心のうた

レトロな雰囲気が漂うキネマ倶楽部、最後は会場総立ちでキネマ倶楽部はステージと会場が一体化!
外は小雨だったけどライブ会場は熱い熱い夜だった!
下地勇ライブ初参戦、太い声、渋く、男くさくかっこよかったぜ!


記憶に残るライブになりました。


▼下地勇オフィシャルサイト
http://www.isamuword.com/

しもぢいさむ

島袋優さん初プロデュース
8月10日発売『また夢でも見てみるか』下地勇


レコ発ツアーが東京・名古屋・大阪であるという。
本日8月14日より先行予約の受付をしているとのを発見!
東京公演は整理番号があるようなので早速申し込みをした。
詳細は、下地勇オフィシャルサイト http://www.isamuword.com/ を参照されたい。

まだ曲を聴いてないのに・・・(苦笑)
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